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2018年ジャージ売り上げランキングトップ10に大谷翔平がランクイン

ジャージ売り上げランキングトップ20が発表されてました。勝手な解釈ですけれども、ジャージ=ユニフォームということでしょうか。ま、簡単にいうとユニフォームが売れる=人気があるとのことでしょうから、=人気ということで間違いないでしょう。

そんなランキングに大谷翔平が無事?トップ10にランクインしてましたので、大谷が一体何位にランクインしていたのかめじゃる。

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2018年メジャーリーグジャージ売り上げランキングトップ20

公式サイトでランキングが発表されてましたので、まずはさっそくこのランキングを発表致します。

1. アーロン・ジャッジ(NYY)
2. ホセ・アルトゥーベ(HOU)
3. ハビア・バイエズ(CHC)
4. クレイトン・カーショウ(LAD)
5. ムーキー・ベッツ(BOS)
6. アンソニー・リゾ(CHC)
7. クリス・ブライアント(CHC)
8. 大谷翔平(LAA)
9. ジャンカルロ・スタントン(NYY)
10. ヤディアー・モリーナ(STL)
11. マイク・トラウト(LAA)
12. バスター・ポージー(SF)
13. ブライス・ハーパー(WSN)
14. フレディ・フリーマン(ATL)
15. コディ・ベリンジャー(LAD)
16. アンドリュー・ベニンティンディ(BOS)
17. ジョージ・スプリンガー(HOU)
18. フランシスコ・リンドーア(CLE)
19. カルロス・コレア(HOU)
20. ロナルド・アクーニャJr(ATL)

大谷翔平は8位にランクイン。これはかなり凄いメンツの中に選ばれたもんだ。

ランクインした選手たちの凄さ

トップ20に入った選手はかなりの凄い選手だった。

1位のジャッジは2017年のルーキーオブザイヤーでSS賞にMVP2位。ルーキーながら最多得点に52本塁打で本塁打王、127四球もトップ。ついでに208三振もトップの選手。今一番熱い男。

2位のアルトゥーベは2017年のMVPで打率.346で首位打者、204安打で最多安打の4年連続200本安打のアベレージヒッター。3位のバイエズはユーティリティながらも34本塁打111打点で今季打点がリーグトップ。

4位のカーショウは2017年サイヤング賞2位、18勝で最多勝利、防御率2.31で最優秀防御率の球界最強投手。5位ベッツは今季MVP最有力で126得点、打率.346、長打率.643はリーグトップ。

6位のリゾは2016年の世界一のメンバーで30本100打点がデフォルト。毎年死球が多いケガが心配な選手。7位のブライアントは15年ルーキーオブザイヤー、16年MVPと世界一を経験したたった2年でメジャーリーガーのほとんどが体験できない賞を受賞してしまった最強選手のひとり。

8位の大谷翔平はメジャーで二刀流が成功している希少種。

9位のスタントンは2017年59本塁打を打って世間を騒がせた最強パワーヒッターでMVP。10位のモリーナは引退間近の殿堂入り候補で最強捕手。

やはり2018年のルーキーオブザイヤーは大谷翔平が一番ふさわしいのかも知れない。

まとめ

まさかジャージ売り上げランキングで大谷翔平が8位に入るとは!

ま、それだけ人気があるということだろうが、もうひとつのビックリはジャッジが一番だったということ(人気があるようなタイプには見えない←規格外過ぎて...アルトゥーベとかバイエズとかは分かる)

リゾやブライアントは根強い人気ですね。カブスファンは一定数を上回るぐらい人数がいそう。

1527人出場した2018年のメジャーリーグでトップ10に入るってことがどれだけ難しい事か...。やはり大谷、ルーキーオブザイヤーを獲得する可能性が高いと考えられますね。

ほな

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