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もしも MVP

2016年度、25歳以下の若手でチーム組んだら最強過ぎてワロタ!

2016年はドジャースの新人王シーガーやレッドソックスのベッツ、ヤンキースのサンチェスなど若手の勢いが凄かった。そこで25歳以下の若手でチーム組んだらおもしょいかもって事で勝手に調査したのでめじゃる。

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SP、ノア・シンダーガード23歳(NYM)

30先発183.2回で14勝9敗、防御率2.60。奪三振率K/9は10.68と先発で10を超える超人クラス。まだ実質2年目でこの成績とは将来どこまで行くのか。

ST、エドウィン・ディアス22歳(SEA)

49試合51.2回で0勝4敗18セーブ、防御率2.79。奪三振率K/9は15.33!?これはベタンセス、ミラー、チャップマンクラスの逸材!要チェックや!です。

CL、ロベルト・オスーナ21歳(TOR)

72試合74.0回で4勝3敗36セーブ、防御率2.68。奪三振率K/9は9.97でブルペンとしては高くは無いがこんな若いうちからクローザーを任されるってのが○。

C、JT・リアルミュート25歳(MIA)

137試合で打率.303、11本塁打48打点12盗塁OPS.771。見ての通り打って走れる捕手。トップバッターとしても23試合出場。守備はDRS-8といまいち。

1B、ウィル・マイヤーズ25歳(SD)

157試合で打率.259、28本塁打94打点28盗塁OPS.797。2013年の新人王だったがいまいち地味男。この成績も一塁手としては迫力に欠けるのが正直なとこ。

2B、ジョー・パニック25歳(SF)

127試合で打率.239、10本塁打62打点5盗塁OPS.695。打力は無いが守備力に優れた選手だ。2016年度はゴールドグラブ賞も受賞。打順は主に2番を打ってた。

3B、マニー・マチャド23歳(BAL)

157試合で打率.294、37本塁打105打点0盗塁OPS.876。サードの守備は超一流で2016年度もDRS+13。第二のベルトレーになる予感。ショートも守る。

SS、コーリー・シーガー21歳(LAD)

157試合で打率.308、26本塁打72打点3盗塁OPS.877。激戦区のショートのトップは歴史的新人WARを叩き出したこの人。第二のAロッドになって行くのか?

LF、クリス・ブライアント24歳(CHC)

155試合で打率.292、39本塁打102打点8盗塁OPS.939。盗塁こそ少ないが走塁もピカイチで121得点とチャンスメーカーにもなれる選手。最高の選手だ。

CF、マイク・トラウト24歳(LAA)

159試合で打率.315、29本塁打100打点30盗塁OPS.991。このレベルでも劣化したとさえ言われる最強の怪童。毎年がMVP候補ですでに殿堂クラスの成績だ。

RF、ムーキー・ベッツ23歳(BOS)

158試合で打率.318、31本塁打113打点26盗塁OPS.897。ついにハーパーを超えた!122得点で守備もDRS+32と正真正銘の5ツールプレイヤーなのだ。

DH、ゲイリー・サンチェス23歳(NYY)

たった53試合で打率.299、20本塁打42打点1盗塁OPS1.032。これで捕手も守るんだから頭おかしい。単純にフルシーズンだと60本126打点!?怪物だ。

まとめ

えーっと、ほぼオールスター?こないだの35歳以上のチームより強いかも→2016年度、36歳以上のベテランでチーム組んだら君たちは強い!野球選手のピークは30前後と思ってが...いやいや25歳以下強過ぎ!どー見てもこのチーム優勝してもおかしないってか確実に優勝するわ!ローテはシンダガード、フェルナンデス、サンチェス、グレイ、ストローマン!はい最強。25歳以下vs35歳以上で試合して欲しい。

ほな

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